令和7年12月18日、株式会社市川造園より札苗まちづくりセンターへポインセチアとシクラメンの鉢植えが寄贈されました。
同社による花の寄贈は毎年恒例となっており、同社は札苗地区の夏祭り「燃えれ!わが街」でも「フラワーオークション」を開催するなど、長年地域コミュニティを盛り上げてくれています。
ポインセチアは、「クリスマスフラワー」と呼ばれており、クリスマスを前に届いた鮮やかな花は、現在まちづくりセンターの窓口を華やかに彩っており、訪れる住民の心を和ませています。地域企業の温かい支援が、街に美しい冬の景色を添えています。


